暮らし心地はキッチンから | 札幌圏で住宅がほしい人のために北海道住宅新聞社が選ぶ
㈱北一タカハシ建設(札幌市高橋一彦社長)は和風住宅と社寺建築を主体とする工務店。
ところが昨年来、都市近郊型で価格が安い若者向けの狭小住宅、そしてモダン風のデザインや建築家とのコラボなどで好評を博していると聞いて、住宅の引き渡し日に早速取材に行ってきました。
2010.03.03 | (株)北一タカハシ建設
北海道住宅新聞社ではこのほど、札幌市内の新興住宅街に住む、新築購入後数年以内の住宅購入経験者40名に、新築戸建て住宅に住んでみた結果分かった率直な本音を伺いました。
質問その1は「新築戸建て住宅に住んで感じた具体的な不満」です。
2009.12.28
これまで暮らしていた賃貸住宅では、ダイニングとキッチンが分離、家事のときに孤立していましたので、新居のキッチンは対面型にしたい、そして食器などを無理なく綺麗に収納したいと考えました。
[記事全文を読む]2009.04.23 | 勇和建設(株)
築20年の住宅を二世帯住宅にリフォーム。三五工務店リモデル35の山本玲さんは、キッチンや間取り、収納、部屋の明るさ、家事動線など、私と母の言葉をしっかり聞き、ヒントを得て丁寧に解決策を導いてくれました。打ち合わせも何度も重ね、終盤には間取りの大きな変更もありましたが嫌な顔ひとつせず対応してくれて。母と私、山本さんの女3人で楽しくリフォームできました。(札幌市・T)
住宅業界に詳しい知人が「結露・寒さが嫌なら拓友建設」と断言。私は工学部出身の税理士なので妻沼社長の施工に対する熱意と会社の経営姿勢の両方に納得できました。若い建築家夫婦とのコラボも実現し、実際に住んで3年、暖かく結露も全くなし。ライフスタイルに合った100点満点の住まいです(札幌市・K)
根っこの部分で価値観を共有できると思いました。ありのまま、造りすぎないという考え方に賛同しています。それと、中村さんのご自宅地下が、なぜか落ちつきました。(札幌市・Y)