札幌圏で住宅がほしい人のために北海道住宅新聞社が選ぶ
注文住宅をデザインしてきた三五工務店のアトリエ35事業部。昨年発表した企画型住宅「talo(たろ)」が好評で、住まいづくりを実現させるオーナーが増えています。どんな魅力があるのか設計室室長の田中伸明さんに話を聞きました。
[記事全文を読む]ヨシケン一級建築士事務所では、1月28日(土)に札幌市西区平和で「エアコン1台の超省エネ住宅」完成住宅見学会を実施します。
[記事全文を読む]施主様のご厚意により、1月21日(土)22日(日)AM 10:00~PM4:00までの2日間、恵庭市内で完成住宅見学会を開催します。
[記事全文を読む]施主様のご厚意により、1月14日(土)15日(日)AM 10:00~PM4:00までの2日間、完成住宅見学会を開催します。
[記事全文を読む]シノザキ建築事務所では、札幌市厚別区厚別中央で今年最後の完成見学会を週末12月17日(土)と18日(日)、午前10時から午後5時まで開催いたします。
“第二の人生”や脱サラで自分の店を持ちたい!と考える人は、わりと少なくないのでは?しかし、それには“お金”という難題が立ちはだかっているのも事実です。今回は、ほぼ当初の予算通りで希望の店舗兼住宅を手に入れたご夫婦を紹介します。
施主様のご厚意により、11月26日(土)27日(日)AM 10:00~PM4:00までの2日間、恵庭市内で完成住宅見学会を開催します。
北方型住宅ECO仕様の長期優良住宅ですので、一見の価値ありです。
10月に構造見学会を開催した札幌市北区太平の『あの家』が完成しました!11月19日(土)、20日(日)の2日間、お施主様のご厚意で完成見学会を開催します。長期優良住宅クリア、北方型住宅ECO、地中熱ヒートポンプ、都市型3階建てなど見どころ満載です!
[記事全文を読む]来る10/29日(土)、30日(日)の2日間、札幌市厚別区厚別中央で、住友林業グループ「イノスの家」の構造見学会を開催します。
思い通りの家を建てるならやはり注文住宅が理想ですが、いざ自分で決めるとなれば選べることが多すぎて悩むもの。専門的なことはわからないし、家族で意見の違いもあるしと、頭を痛めることも多いようです。住宅会社のプランに誘導されてしまうことも。さて、今回は会社のモデルハウスに「ひと目ぼれ」したMさんご夫婦でしたが、その選択やいかに?
[記事全文を読む]施主様のご厚意により、10月22日(土)23日(日)AM 10:00~PM4:00までの2日間、完成住宅見学会を開催します。
Q1.0で北方型住宅ECO仕様の長期優良住宅ですので、一見の価値ありです。
来る10/22(土)に札幌市手稲区冨丘で、10/23(日)は厚別区青葉町の合計2会場で新築注文住宅の完成見学会を開催します!
「両親の建ててくれた住宅を壊したくない」「古い家は味わいがあって好きだけど・・」など、リフォームする動機はさまざま。「暖かさ」「耐震性」「経済性」この3つはリフォームで重要なポイントとなっているようです。そこで、これまで掲載したリフォーム関連の記事をいくつかピックアップして紹介、気になる記事がきっと見つかると思います。
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ご主人が若くてして亡くなり、その後は子どもを育てるため、必死で働いてきたTさん。お子さんたちも立派に成人し、仕事も生活にもゆとりができました。そこで自分の時間を大切にし、孫の顔も間近に見えるマイホームを建てました。
10月8日(土)と9日(日)の2日間、札幌市北区太平で長期優良住宅の構造見学会を開催します。3階建てで1階部分は間口5mの車庫なのに耐震性は耐震等級2をクリアする「北方型住宅ECO」基準で建てられています。
[記事全文を読む]江別市に建つ築30年の木造住宅。ごく普通の建物ですが、棟晶(株)で現在すごい工事が行われています。一般的な新築住宅の性能をはるかに上回る『パッシブハウス』への改修が行われているのです。これまで日本国内で新築でも2棟しか建築実績のないドイツ基準のパッシブハウスをリフォームで実現しようという日本初の試みです。
[記事全文を読む]来る10/2(日)に、札幌市厚別区青葉町にて新築注文住宅の構造見学会を開催します!
断熱施工の様子や建物の骨組みなど、できあがってからでは見えなくなる部分を
そのままご覧いただけます。
住宅会社探しに迷っていたオーナーさん。決め手となったのは、サンケイ建匠・湯浅岳雄社長からの、住む人の動きや暮らし方までイメージできる提案でした。完成した家には、夫婦と子ども3人、そして愛犬が楽しく快適に暮らせるアイデアが詰まっています。
来る9/19(祝)に、札幌市手稲区冨丘にて新築注文住宅の構造見学会を開催します!
今回も1日限りですので、お見逃しなく!
「海に面した高台という立地条件を最大限に生かしたい」というオーナーさんの願いから生まれたオーシャンビューの住まい。住み慣れた間取りや和室の優れた意匠など生かすべきところは生かしながら、築30年の建物が外観も中も新築同様に大変身しました。
STV興発は北海道を代表する放送局・STVの関連会社として、高い技術力で快適な空間を実現する家づくりに取り組んできました。その同社が取り組む技術の一つに「パッシブ換気システム」があります。今回はその技術をさらに向上させ家中の暖房をエアコン一台でまかなう新しい住宅を建てたということで、ハウジング部の志摩芳文部長に話を聞きました。
[記事全文を読む]駅に近く便利な場所。でも、土地の間口が狭くて奥行きが長い土地形状。回りは家に囲まれている。そんな難条件を克服し、快適なくらしが実現するモデルハウスを晃和住宅が建てました。
築20年の住宅を二世帯住宅にリフォーム。三五工務店リモデル35の山本玲さんは、キッチンや間取り、収納、部屋の明るさ、家事動線など、私と母の言葉をしっかり聞き、ヒントを得て丁寧に解決策を導いてくれました。打ち合わせも何度も重ね、終盤には間取りの大きな変更もありましたが嫌な顔ひとつせず対応してくれて。母と私、山本さんの女3人で楽しくリフォームできました。(札幌市・T)
住宅業界に詳しい知人が「結露・寒さが嫌なら拓友建設」と断言。私は工学部出身の税理士なので妻沼社長の施工に対する熱意と会社の経営姿勢の両方に納得できました。若い建築家夫婦とのコラボも実現し、実際に住んで3年、暖かく結露も全くなし。ライフスタイルに合った100点満点の住まいです(札幌市・K)
根っこの部分で価値観を共有できると思いました。ありのまま、造りすぎないという考え方に賛同しています。それと、中村さんのご自宅地下が、なぜか落ちつきました。(札幌市・Y)