くろまるとも子 | さっぽろくらし研究室 | 札幌圏で住宅がほしい人のために北海道住宅新聞社が選ぶ

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くろまるとも子

スーパーで見つけた気になる商品 ~マイナーゆえに愛しい奴ら

スーパーで見つけた気になる商品 ~マイナーゆえに愛しい奴ら

 スーパーに行く主婦は無駄買いをしない。買い物リストを片手に特売品に気を配る。でも、時々「何だこれ」というようなパッケージの商品に出会う。棚の前で散々悩んだ挙句、ついにその魅力に負けて、とうとう籠の中へ…。
 有名どころではなくマイナーゆえに愛しい奴ら。これにハマると、普段の買い物もちょっとした宝探しとなる。

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2010.05.31 | くらしの小さな発見 | くろまるとも子 |

懐かしい風景を心に刻む 「石炭小屋」

懐かしい風景を心に刻む 「石炭小屋」

住宅地に見つけた風景
住宅地のなかに、そこだけ時が経つのを忘れたかのような懐かしい石炭小屋のついた木製の物置がありました。懐かしさのあまり足が止まり、懐かしいあの頃に思いを馳せました。

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2009.10.11 | さっぽろてくてく探訪 | くろまるとも子 | 西区 |

エピルカとは?

北海道、札幌に暮らす主婦たちへ贈ります
子どもの頃、母が小さくなったセーターを解いて新たなセーターを作ってくれると、なんとも言えぬ幸せを感じたものでした。
「あるもので暮らす」は、いつの時代も主婦にとって頭を悩ませる課題です。でも、これを創意工夫して楽しめるのは、女性だからこそ与えられた本能というふうにも思うのです。
北海道、札幌に暮らす、女、妻、母である私たちで考えてみませんか?ここにあるもの、活かせるもの、私たちでつくる豊かな暮らしについて。
epirka代表/山田淳子
※<エピルカ>とはアイヌ語で「~でいい感じ」という意味です。

エピルカスタッフ

泉山 桂子(いずみやま けいこ)

札幌生まれで2年間を除いてずーっと札幌の住人です。自分の手でモノを作るのが好き。日々のメニューはなかなか浮かびませんが、作ってみたいものなら1つや2つ、すぐ思い浮かびます。1年ほど前からファンタジー・エンタメ系の物語世界にはまっています。

くろまる とも子

1962年生まれ。A型天びん座。車の運転が苦手で15分以上かかるところには行かない。ジャム作りが好き。23歳で始めたアイスホッケーをまだ続けている元気者。長生きして月旅行に行く野望を持っている。

佐久間 由里(さくま ゆり)

1968年生まれ。蟹座のO型。義理と人情に溢れた時代劇と時代小説が大好きな専業主婦。手先を使う細かい手芸も大好きで、細かければ細かい程メラメラと闘志が湧く。旦那には内緒だが実は韓流好き。

釣本 亜紀子(つりもと あきこ)

1973年生まれ。天秤座のA型。生まれも育ちも生粋の札幌っ子。同じく生粋の札幌っ子の夫と娘一人。趣味はパン屋さん巡り。時々家でもパンを焼くがその形はオリジナリティーに溢れる(単なる偶然の産物?)。夢は石窯でパンを焼くこと。

山田 淳子(やまだ じゅんこ)

1970年東京生。脇目も振らず自分探しに突っ走ってた20代の終わり、思いつきのように北海道へ移住した。苦しくてあがいてつっぱった30代。40目前の今、淡々と過ぎる同じような毎日に少しだけ心地よさを感じている。昨年、ここに根を降ろしたいと家を建てました。
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