新着記事一覧 | 札幌圏で住宅がほしい人のために北海道住宅新聞社が選ぶ
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スーパーに行く主婦は無駄買いをしない。買い物リストを片手に特売品に気を配る。でも、時々「何だこれ」というようなパッケージの商品に出会う。棚の前で散々悩んだ挙句、ついにその魅力に負けて、とうとう籠の中へ…。
有名どころではなくマイナーゆえに愛しい奴ら。これにハマると、普段の買い物もちょっとした宝探しとなる。
野は畑。道ばたにはごちそうがいっぱい・札幌市西区/千葉朋子さん
私の友人である布作家の千葉朋子さんは、身近な自然をくらしに取り入れることがとても上手な人。今回はそんな千葉さんの暮らし方を紹介したい。
千葉さんが切り盛りしているカフェ「minka」に遊びに行ったときのこと・・・・。
2010.02.25 | さっぽろてくてく探訪 | 釣本亜紀子 | 西区 |
コヤツはわが家の守護神?壊れた古時計を分解して作った「クロックくん」です。
おまぬけで憎めない奴なんですね~、こいつ。(山淳)
山の恵みでハンドメイドのツリーを作ろう! ~札幌市西区の山で~
小学生と中学生の息子たちがまだ幼稚園児だった頃、バザー用に色々小物を作っていた時期がありました。
ミニチュアのテーブルセットやドールハウス、イタドリ笛に松ぼっくりツリー・・・。
あなたが太る原因~健康な食への道 天使大学看護栄養学部教授 荒川 義人さん
食べ過ぎに気をつけているのにどうしても太ってしまう。
皆さんが毎日食べている食事は、はたして健康的な正しい食事でしょうか?
食品栄養と食育の専門家、天使大学看護栄養学部教授 荒川 義人さんにお話を伺いました。
素朴だけれど丁寧に手間をかけた料理、そして空間 西区・小別沢「やぎや」
店は築60年の古い農家を利用したカフェで、オーナーの永田温子(はるこ)さんのお家にお邪魔したような、くつろげる店内になっている。カウンターの上には瓶がずらりと並び、乾燥したいろいろな形の豆などがつまっている。ところどころにさりげなくオブジェが飾られ、流れる音楽は二―ル・ヤング。若輩者の私が失礼を承知で、すごくおしゃれでセンスが良い。
[記事全文を読む]2009.10.15 | さっぽろてくてく探訪 | 佐久間由里 | 西区 |
思い出の円山
私は生まれも育ちも札幌。特に小学生の頃に住んでいた円山の周辺には思い出の場所がいくつもある。近くを通りかかるたび、「ここの商店のおねえちゃんが、ミスユニバースの札幌代表に選ばれたときは大騒ぎしたっけなー」とか、「そういえばうちの向かいのスナックのおばさん、何となくモナリザに似ていたな」とか、ほんのちょっとした記憶がふっとよみがえる。
2009.10.11 | さっぽろてくてく探訪 | 釣本亜紀子 | 中央区 |
住宅地に見つけた風景
住宅地のなかに、そこだけ時が経つのを忘れたかのような懐かしい石炭小屋のついた木製の物置がありました。懐かしさのあまり足が止まり、懐かしいあの頃に思いを馳せました。
2009.10.11 | さっぽろてくてく探訪 | くろまるとも子 | 西区 |
歳を重ねるほどに人生楽しい! 西町地区地域ボランティア/望月弘子さん
地域で輝く人発見!
私が彼女に出会ったのは2007年8月"ふれあい野外味覚祭り"(宮の沢1条町内会)。両手を広げ、「よく来てくれたね~」と明るい笑顔で参加者を歓迎してくれる彼女の姿は、優しさに満ちあふれ、キラキラ輝いていた。
2009.10.11 | さっぽろてくてく探訪 | 西区 |
わが家の庭にルバーブがあります。園芸店の説明書きによると「タデ科の多年草で、葉柄をジャムや砂糖漬けにする」とありました。しかし私が店頭で見かけて頭に浮かんだのは<ルバーブ・パイ>。わが家にルバーブを植えたのもパイにするためでした。
[記事全文を読む]北海道、札幌に暮らす主婦たちへ贈ります
子どもの頃、母が小さくなったセーターを解いて新たなセーターを作ってくれると、なんとも言えぬ幸せを感じたものでした。
「あるもので暮らす」は、いつの時代も主婦にとって頭を悩ませる課題です。でも、これを創意工夫して楽しめるのは、女性だからこそ与えられた本能というふうにも思うのです。
北海道、札幌に暮らす、女、妻、母である私たちで考えてみませんか?ここにあるもの、活かせるもの、私たちでつくる豊かな暮らしについて。
epirka代表/山田淳子
※<エピルカ>とはアイヌ語で「~でいい感じ」という意味です。
泉山 桂子(いずみやま けいこ)

くろまる とも子

佐久間 由里(さくま ゆり)

佐藤 ルミ子(さとう るみこ)

釣本 亜紀子(つりもと あきこ)

山田 淳子(やまだ じゅんこ)
