ものづくり記 | さっぽろくらし研究室 | 札幌圏で住宅がほしい人のために北海道住宅新聞社が選ぶ

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ものづくり記

山の恵みでハンドメイドのツリーを作ろう! ~札幌市西区の山で~

山の恵みでハンドメイドのツリーを作ろう! ~札幌市西区の山で~

小学生と中学生の息子たちがまだ幼稚園児だった頃、バザー用に色々小物を作っていた時期がありました。
 ミニチュアのテーブルセットやドールハウス、イタドリ笛に松ぼっくりツリー・・・。

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2009.11.16 | ものづくり記 | 泉山桂子 | 西区 |

「物語・大草原のルバーブ・パイが食べたい!」

「物語・大草原のルバーブ・パイが食べたい!」

わが家の庭にルバーブがあります。園芸店の説明書きによると「タデ科の多年草で、葉柄をジャムや砂糖漬けにする」とありました。しかし私が店頭で見かけて頭に浮かんだのは<ルバーブ・パイ>。わが家にルバーブを植えたのもパイにするためでした。

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2009.10.11 | ものづくり記 | 泉山桂子 |

エピルカとは?

北海道、札幌に暮らす主婦たちへ贈ります
子どもの頃、母が小さくなったセーターを解いて新たなセーターを作ってくれると、なんとも言えぬ幸せを感じたものでした。
「あるもので暮らす」は、いつの時代も主婦にとって頭を悩ませる課題です。でも、これを創意工夫して楽しめるのは、女性だからこそ与えられた本能というふうにも思うのです。
北海道、札幌に暮らす、女、妻、母である私たちで考えてみませんか?ここにあるもの、活かせるもの、私たちでつくる豊かな暮らしについて。
epirka代表/山田淳子
※<エピルカ>とはアイヌ語で「~でいい感じ」という意味です。

エピルカスタッフ

泉山 桂子(いずみやま けいこ)

札幌生まれで2年間を除いてずーっと札幌の住人です。自分の手でモノを作るのが好き。日々のメニューはなかなか浮かびませんが、作ってみたいものなら1つや2つ、すぐ思い浮かびます。1年ほど前からファンタジー・エンタメ系の物語世界にはまっています。

くろまる とも子

1962年生まれ。A型天びん座。車の運転が苦手で15分以上かかるところには行かない。ジャム作りが好き。23歳で始めたアイスホッケーをまだ続けている元気者。長生きして月旅行に行く野望を持っている。

佐久間 由里(さくま ゆり)

1968年生まれ。蟹座のO型。義理と人情に溢れた時代劇と時代小説が大好きな専業主婦。手先を使う細かい手芸も大好きで、細かければ細かい程メラメラと闘志が湧く。旦那には内緒だが実は韓流好き。

釣本 亜紀子(つりもと あきこ)

1973年生まれ。天秤座のA型。生まれも育ちも生粋の札幌っ子。同じく生粋の札幌っ子の夫と娘一人。趣味はパン屋さん巡り。時々家でもパンを焼くがその形はオリジナリティーに溢れる(単なる偶然の産物?)。夢は石窯でパンを焼くこと。

山田 淳子(やまだ じゅんこ)

1970年東京生。脇目も振らず自分探しに突っ走ってた20代の終わり、思いつきのように北海道へ移住した。苦しくてあがいてつっぱった30代。40目前の今、淡々と過ぎる同じような毎日に少しだけ心地よさを感じている。昨年、ここに根を降ろしたいと家を建てました。
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