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2月18(土),19(日) 道北・小平町で地域資源で暖房する家を公開。中村よしあき建築研究所
2月18(土),19(日) 道北・小平町で地域資源で暖房する家を公開。
[記事全文を読む]2012.02.06 | イベント・お知らせ |
古いけれど愛着のある家から新しい住まいへ。これまで積み重ねてきた家族の歴史を建築家・中村欣嗣(よしあき)氏がうけとめ、未来を見据えたエネルギー選択をサポートして、現代にふさわしい家が完成しました。古さと新しさが同居した温もりのある家は、どのように誕生したのでしょう。
[記事全文を読む]札幌市内でも薪や石炭で暖房していた時代から、スイッチひとつで操作しやすい石油や電気、ガスなどに変わりました。ただエネルギー問題に目を向けてみると、石油資源には限りがあると言われるようになりました。薪ストーブの炎というロマンの先に、未来の北海道の家が見えるかもしれません。
[記事全文を読む]12月26日(土)・27日(日) 薪ストーブを囲みながら 中村よしあき建築研究所
石油に依存しない超高断熱。当日は建築家による説明も。
[記事全文を読む]2009.12.08 | イベント・お知らせ |
11月1日(日)・3日(火・祝日) 3リッターハウスの施工現場を公開 中村よしあき建築研究所
札幌市清田区で建設中の住宅を、オーナー様の了解を得て11月1日(日)と3日(火・祝日)の両日、10:00~16:00に公開&解説を行います。
[記事全文を読む]2009.10.25 | イベント・お知らせ |
設計事務所や建築家と聞くと、かっこいい家をつくってくれそうだけれど、ちょっと敷居が高い、芸術家風で気むずかしい? という不安もあるようです。今回は中村欣嗣(よしあき)さんに「ふだんの生活はどんなふう?」という質問をぶつけてみました。中村さんは職住一体の生活を選び、あえて設計と家庭生活を分けない道を歩んでいます。
[記事全文を読む]事前に取材項目を整理していました。建ててから14年目。どんなトラブルがあって、どこが傷んできたか。新築にない味わい、木の色の変化とかはどうか。当時考えた設計者の答えは、10数年たって正解だったか?
[記事全文を読む]暮らしを基本に据えたプランニング
木の表現力とちょっと和風の安らぎ空間
誠実さとすっぴん勝負の素朴さ
根っこの部分で価値観を共有できると思いました。ありのまま、造りすぎないという考え方に賛同しています。それと、中村さんのご自宅地下が、なぜか落ちつきました。(札幌市・Y)

設計事務所や建築家と聞くと、かっこいい家をつくってくれそうだけれど、ちょっと敷居が高い、芸術家風で気むずかしい? という不安もあるようです。今回は中村欣嗣(よしあき)さんに「ふだんの生活はどんなふう?」という質問をぶつけてみました。中村さんは職住一体の生活を選び、あえて設計と家庭生活を分けない道を歩んでいます。
[記事全文を読む]| 企業データ | 設立:1991年(平成3年) |
|---|
| 社名 | 中村よしあき建築研究所 |
|---|---|
| 住所 | 〒068-0827 |
| TEL | 0126-23-0268 |
| FAX | 0126-23-0268 |
| HP | http://www17.ocn.ne.jp/~nyk/ |